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デリヘルトラブル(盗撮・本番行為など)で、50万円の罰金を払えと言われた!
盗撮や本番行為がみつかって、保険証や社員証をコピーされてしまった!
どうしたら、いいのか!?・・・・・・・・

デリヘルトラブル目次

1、本番行為・本番強要の罰金
2、盗撮の罰金

1、デリヘルトラブル1:本番行為・本番強要の罰金


 デリヘルを利用したとき、サービス中、デリヘル嬢がさほど拒否しなかったので、「だいじょうぶかな」と思って流れで本番行為をしたところ、終わったら、すぐにお店に電話され、こわもての男性店員がきた!

 保険証や社員証をコピーされ、誓約書を書かされて、3日後に罰金を持ってくるようにいわれた!

 ・・・・・・

 デリヘルトラブルでは、定番といってもいいパターンです。本番強要としてデリヘル嬢が強姦被害を訴えた場合、強姦罪で起訴される危険がありますから、これは大変なことです。ただし、強姦といってもデリヘルトラブルでは、デリヘル嬢が抵抗しないので合意だと思ったら、終わってから、いきなり豹変されたというケースも多いようです。また、なかには、女性から本番を持ちかけられたのに店員を呼ばれたという悪質な店のケースもあります。

 いずれにしても、デリヘルトラブルで本番を通報されると、男性店員が来て誓約書を書かされ、身分証をコピーされてしまいます。そうなると、風俗店という特殊な業界であることも手伝って、たいていの人は不安と恐怖から身動きがとれなくなります。

 そして、罰金や慰謝料と称して金銭を要求されます。要求される額は30万円、50万円、100万円・・・・・・とさまざま。

 もし、30万円や50万円程度であれば、さっさと払って終わらせてしまうというのもひとつの方法です。デリヘルトラブルでは、個人情報をとられたら、あまり争うのは得策ではありません。それよりも仕事や家族に影響がいかないようにするのが第一です。もちろん、相手の要求が法外であれば、争う場合もありうるでしょうが、大方の場合は、30万円や50万円で提示してくるようです。

 ただし、示談するとしても、デリヘル店のいうなりに払うだけでは、あとでどんな二次的トラブルがあるかわかりません。身分証のコピーのことも心配です。

 そこで、デリヘルトラブルでは、きちんとした示談書を客側で用意することが重要になります。示談できちんとした書面をとっておければあとでゆすられることもありません。

 そうはいっても、風俗店のような特殊な世界の人が相手の場合、一人で対処するのは大変な負担です。では、どうするか。

 このようなデリヘルトラブルは、われわれのような事務所(行政書士)に示談書の作成や代行を依頼したほうが後日のトラブル防止になります。示談書には、秘密保持義務や身分証コピーの返還などを条文に入れ、デリヘル店責任者の身分証確認も行います。これらのことが一人で対処するより間違いなくスムーズにできます。

 デリヘル店が示談書を用意することがありますが、デリヘル店の用意したものは、たいてい客側にとって不備がある内容となっていますから、注意が必要です。

 以上は、合意だと思っていたのにトラブルになったケースですが、実際に強姦罪に該当するような覚えがある場合、また、法外な金額を要求されて話し合いができない場合は、弁護士を入れたほうがいいでしょう。

デリヘルトラブル〜本番行為の罰金、示談書についてもっとみる

2、デリヘルトラブル2:盗撮の罰金



 デリヘル嬢を呼んで盗撮をしたのがばれたというトラブルもこれまた多い相談です。盗撮が犯罪行為だと言われ、誓約書のようなものを書かされたうえ保険証や免許証をコピーされてしまうというのは、本番発覚と同じで、デリヘルトラブルお決まりの展開です。

 もし、罰金で10万円払えなどと言われたら、デリヘルのような風俗店とごたごたするより、さっさと払って終わりにしたいと考えることでしょう。そうした考えは決して間違ってはいません。

 ただ、デリヘルトラブルでは、いかに自分の個人情報が守るかがより重要です。払うとしても、やはり示談書はきちんとしたものをとっておかなければいけません。しかし、風俗店を相手にして、一人でそうした手続きに対処するのは大変です。まごまごしていると、デリヘル店のあらかじめ用意した不備のある紙にサインさせられるのがおちです。これでは個人情報を守ることはできません。では、どうするか。

 デリヘルトラブルでは、我々のような事務所(行政書士)に示談書の作成や手続きの代行を依頼すれば確実です。秘密保持義務や、身分証コピーの返還の確認条項を入れ、相手の本人確認・身元確認も行います。しっかりした示談書を作成して、あとで相手にゆすられないようにしておくことが肝心です。

デリヘルトラブル⇒盗撮の罰金と示談書についてもっとみる



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